Hがダメなら
ベランダに補された彼女の下着達に視線をやる僕に気付いた彼女。
僕はそのことを必至にあやまりますが、そこで彼女が
「実は・・・私もずっとあなたの事が気になっていたんです」
と、彼女が僕の股間に手をやりました。
僕のイチモツはズボンの中で膨らみ始めました。
「いや・・・確かに大きさには自信がありますけど・・・」
「じゃあ、見せて下さい!」
彼女は僕に有無を言わせず、そのままズボンとパンツを下ろし始めました。
「ホントだ、おっきい・・・」
と彼女は息を荒げながら、艶めいた声で言いました。
僕のイチモツをおもむろに握り、口の中に運びフェラチオを始めました。
彼女のフェラチオは中々に上手く、すぐにイキそうになりました。
ガマンできなくなったので、セックスを要求しましたが、
「今日はダメな日なの・・・だからお口の中に出して下さい」
というなり、そのまま深く喉奥までくわえ込みました。
首を大きくピストンさせ、ディープスロートです。
僕は「この人ならいける」と確信し、その状態のまま彼女の頭を抱え、そのままイチモツの根元まで押し込みイラマチオさせました。
彼女は抵抗する素振りも見せず、僕にされるがままイチモツから口を離そうとはしませんでした。
次第に彼女の目からは涙が浮かび、大量の唾液が分泌されます。
たびたび嗚咽を漏らしつつも、一心不乱に咥える彼女。
最後は彼女の希通り、口の中に出しました。
